青馬

「フィルムは生きている」

 

手塚治虫の半自伝的作品「フィルムは生きている」を読みました。

 

マンガ映画制作を夢見る二人の少年、宮本武蔵と佐々木小次郎。

二人の関係は親友からやがてライバルへと変化し、

それぞれのマンガ映画の人気を競い合うことに。

そして最後に待っていたのは衝撃的・感動的な結末。

 

約30年振りにこの作品を読みましたが、最後は涙が出ました。

category:, 14:39
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