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玩具

「トイ・ストーリー 4」

 

横浜ブルク 13 のレイトショーで「トイ・ストーリー 4」を鑑賞。

途中で何回も笑ったものの、まさかのエンディングは個人的に納得できず・・・

ジョン・ラセター監督不在のピクサーに不安を感じた作品でした。

 

category:, 23:56
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実写

「アラジン」

 

TOHO シネマズ川崎で実写版の映画「アラジン」を鑑賞。

ジャスミンがめっちゃ綺麗くてヤバかったです(笑)。

category:, 21:57
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立見

Kacey Musgraves @ リキッドルーム

 

Kacey Musgraves のライブを観るため恵比寿のリキッドルームへ。

彼女のライブを見るのは去年のフジロック以来2回目です。

 

今回は小っちゃな会場やったんでチケットはソールドアウト。

僕は開演時間ギリギリに会場入りしたため後方の立ち見席しかスペースなし。

人が多すぎて Kacey はおろかバンドメンバーもまともに見えませんでした(涙)。

次回はせめてホールクラスの会場で観てみたいもんです。

 

ライブ終了後は Bar 461 で開催された Monday Meeting に参加。

新しい出会いと新しい発見があって楽しかったです。

category:, 23:59
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家族

The Immediate Family @ ビルボードライブ東京

 

ジャクソン仲間の方々とビルボードライブ東京へ。

去年観れへんかった The Immediate Family のライブを観に行きました。

 

1970年代ウエストコースト系アーティストのサウンドを支えた面々。

彼らの演奏は「ロックはこうやって演奏するもんだぜ!」と言っているかのよう。

エフェクターなしでアンプ直のダニーとワディにビックリ。

 

来年新作を引き下げて再来日してくれるそうなんでめっちゃ楽しみです。

category:, 23:59
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七四

Eric Clapton @ 日本武道館

 

武道館でエリック・クラプトンのコンサートを観てきました。

来日は前回から約3年振りですが彼ももう74歳なんで少し不安を抱きながら会場へ。

 

ところがいざ演奏が始まるとギターソロの大半はクラプトンが弾いてビックリ。

ボーカルもギターもまったく衰えを感じさせません。

 

"Badge" を含む名曲揃いのセットに加えてアンコールでジョン・メイヤーが登場。

"Cocaine" での歴史的共演を見れてめっちゃ嬉しかったです。

 

< セットリスト >

  1. Pretending

  2. Key To The Highway

  3. (I Wanna) Make Love to You

  4. Hoochie Coochie Man

  5. I Shot The Sheriff

  6. Driftin'

  7. Running On Faith

  8. Nobody Knows You When You're Down And Out

  9. Tears In Heaven

10. Layla

11. Badge

12. Wonderful Tonight

13. Crossroads

14. Little Queen Of Spades

15. Before You Accuse Me

 

< アンコール >

16. Cocaine (with John Mayer)

category:, 23:59
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青春

幕張メッセで開催された Download Japan 2019 に行ってきました。

 

Download Japan 2019

 

メタル・フェスに来るのは約3年半前の Ozzfest Japan 2015 以来です。

思えばあの時も会場は今回と同じ幕張メッセでした。


Download Japan 2019

 

お目当てやったトリのオジー・オズボーンは直前に出演キャンセルが発表。

めっちゃ残念ですがドクターストップとあっては納得せざるを得ません・・・

今回が引退ツアーとなるはずやったオジーにはまた元気な姿を見せてほしいです。


Download Japan 2019

 

昼過ぎに幕張メッセに到着してまずはステージや出店、トイレの場所を確認。


Download Japan 2019

 

会場内に入るとスウェーデンの Arch Enemy の演奏が始まっていました。

迫力のあるデスボイスの持ち主が女性やと知ってビックリ!


Download Japan 2019

 

僕の青春時代を支えてくれたバンドが登場する前に腹ごしらえ。


Download Japan 2019

 

14:50 になってメタル四天王の1つ Anthrax が登場!

"Caught In The Mosh" や "Indian" などの名曲が聴けて嬉しかったです。


Download Japan 2019

 

その後スウェーデンの Ghost をはさんで 17:10 から Sum 41 のステージ。

ノリノリの楽曲と演奏でオーディエンスを楽しませてくれました。


Download Japan 2019

 

18:20 になって待ちに待ったメタル四天王 Slayer の登場です。

彼らはすでに今回のツアーを最後に引退することを発表しています。

終演後にはトム・アラヤがカタコトの日本語でお別れの挨拶。

 

「ワタシタチノ ショー ワ オワリデス。

   トテモ カナシイ。 マタ アオウネ」

 

彼の人柄の良さと Slayer のヘビーな音楽とのギャップがステキでした。


Download Japan 2019

 

20:00 になってメタル・ゴッド率いるトリの Judas Priest が登場。

ロブ・ハルフォードは御歳67歳とは思えへんシャウトを聞かせてくれました。

でもさすがに "Pain Killer" などはキツそうで見ていて心配になりました・・・


Download Japan 2019

 

終演後スクリーンには "The Priest Will Be Back" の文字が。

ってことは引退せずにまだシャウトし続けるってことですね、、、スゴイ!

 

会場内では何度か1m先でモッシュが起こりましたが無事に生還。

そしてメタルゴッドのシャウトのお陰で耳の中がまだおかしな状態です(笑)。

category:, 23:59
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断片

Dann Pen & Spooner Oldham @ ビルボードライブ東京

 

ビルボードライブ東京で Dann Pen & Spooner Oldham のライブを観てきました。

彼らの音楽はあまり詳しくない僕ですが二人の渋い歌声と演奏に感動。

知っている曲も何曲か演奏されて嬉しかったです。

category:, 23:59
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誕生

ルーベンス展 − バロックの誕生

 

国立西洋美術館で「ルーベンス展 − バロックの誕生」を鑑賞。

館内は混雑してましたが迫力のあるバロック絵画を楽しんできました。

category:, 21:03
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誕生

「アリー / スター誕生」

 

横浜のムービルで映画「アリー / スター誕生」を鑑賞。

レディ・ガガの歌と演技の上手さにビックリしました。

category:, 19:27
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布哇 (5)

待ちに待った今回のハワイ旅行のハイライトを迎える時がやって来ました。

 

The Bus

 

ホテル近くから市バスでアロハ・スタジアムを目指します。


アロハ・スタジアム

 

バスに揺られること約40分でスタジアムに到着。


アロハ・スタジアム

 

今日は雨が降ったり止んだりで空には虹がかかっていました。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

まずはボックスオフィスに行ってチケットを入手。


アロハ・スタジアム

 

夕方5時頃、夕暮れ時のスタジアムはめっちゃええ雰囲気が出てきました。


アロハ・スタジアム

 

午後6時頃、開演1時間前やのに会場内にはまだほとんど観客がいません(笑)。


Jack Johnson @ アロハ・スタジアム

 

開演時間の午後7時ちょうどにスペシャル・ゲストのジャック・ジョンソンが登場。

客席にはまだかなり空席が目立っていました。


Jack Johnson @ アロハ・スタジアム

 

ジャック・ジョンソンは次々と地元ミュージシャンをゲストに迎えて1時間半演奏。

残念ながら僕にはゲストが一人も分かりませんでした。

登場と同時に大歓声が上がっていたミュージシャンがめっちゃ気になります。

このような彼の故郷ハワイならではのライブを観れたのは貴重な体験でした。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

そしていよいよ午後9時にイーグルスが登場。

オープニングは絶品のコーラスが健在の "Seven Bridges Road"。

ヴィンス・ギルとスチュアート・スミスのギターソロの掛け合いもサイコーでした。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

続く2曲目は何といきなり "Take It Easy"!

Eagles @ アロハ・スタジアム

 

リードボーカルはディーコン・フライ(グレン・フライの息子)です。

彼は風貌が70年代のグレンそっくりで見ているだけで自然と涙が・・・


Eagles @ アロハ・スタジアム


グレンの曲はヴィンス・ギルとディーコン・フライが分けて歌っていました。

写真はヴィンス・ギルが "Take It To The Limit" を歌っている場面。

彼は他に "Tequila Sunrise"、"Lyin’ Eyes"、"New Kid In Town"、"Heartache Tonight" でリードボーカルをとっていました。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

この日一番元気やった(声が出ていた)のはジョー・ウォルシュです。

"In The City" や "Walk Away" の高音部も難なく歌って年齢を感じさせません。

また今日が真珠湾攻撃の戦没者追悼記念日であることに触れて、「いま僕たち皆が自由を手に入れていることに感謝しよう」と言っていたことも印象的でした。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

そしてティモシー・B・シュミットの美声も健在。

"I Can't Tell You Why" と "Love Will Keep Us Alive" は何回聴いても癒されます。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

写真はディーコン・フライが "Peaceful Easy Feeling" を歌い終えた瞬間。

スクリーンに笑顔のグレンの写真がアップで映し出されここでまた涙が・・・

Eagles @ アロハ・スタジアム


ディーコンが "Already Gone" で使っていたのはグレンのレスポールでしょうか?

「彼はグレンの魂、バトン、曲を受け継いでいるんだ」っちゅうドン・ヘンリーの MC が心に響きます。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

ドン・ヘンリーは相変わらずボーカルにドラムにギターに大活躍。

"The Boys Of Summer" では僕も大喜びで一緒に大声で歌ってしまいました。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

本編が終わったところで客席では一斉にスマホとライターが光ります。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

そしてアンコールは "Hotel California" からスタート。

2回目のアンコールで "Rocky Mountain Way" と "Desperado" が演奏されてこれでライブは終了・・・


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

と思いきや、何と "Please Come Home For Christmas" が演奏されました。

おそらくこの曲はハワイ公演だけ特別に演奏されたのではないでしょうか。


Eagles @ アロハ・スタジアム

 

"Seven Brides Road" から "Please Come Home For Christmas" まであっちゅう間の2時間半。

ライブが終わる頃には雨が強くなっていましたが、傘を持ち込めない会場でファン全員がずぶ濡れの状態で一体となってタイムトリップした素ん晴らしいライブでした。

 

正直、今回のライブを観に来るにあたって、行くべきか否かめっちゃ迷いました。

「グレン・フライのいないイーグルスをアメリカまで観に行く価値があるのか?」

 

でもそんな迷いはオープニングの2曲で吹っ飛びました。

ディーコンとヴィンス・ギルは最高の形でグレンの穴を埋めていたと思います。

今年行われた北米ツアーから9月のロサンゼルス公演が録画され、DVD 化が予定されているそうなので今から発売が楽しみです。

 

来年ヨーロッパをツアーするイーグルス。

彼らがその後日本に来てくれることを強く願うばかりです。

大好きなバンドが大好きな曲を演奏してくれる、ファンにとってこれほど嬉しいことはありません。

 

「ハワイまでイーグルスを観に来て本当に良かった」、「イーグルスのファンで本当に良かった」としみじみ思いながら会場を後にしたときには、もう日が変わっていました。

 

【セットリスト】

  1. Seven Bridges Road

  2. Take It Easy

  3. One Of These Nights

  4. Take It To The Limit

  5. Tequila Sunrise

  6. Witchy Woman

  7. In The City

  8. I Can't Tell You Why

  9. New Kid In Town

10. Peaceful Easy Feeling

11. Lyin' Eyes

12. Love Will Keep Us Alive

13. Don't Let Our Love Start Slippin' Away

14. Those Shoes

15. Already Gone

16. Walk Away

17. Life's Been Good

18. The Boys Of Summer

19. Heartache Tonight

20. Funk #49

21. Life In The Fast Lane

 

<アンコール 1>

22. Hotel California

 

<アンコール 2>

23. Rocky Mountain Way

24. Desperado

25. Please Come Home For Christmas

category:, 23:59
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