勝算

「人生の勝算」

 

最近読んでた「人生の勝算」っちゅう本を読了。

世の中ホンマに色んなアイデアを思い付く人がおるもんです。

なかなかオモロイ本でモチベーションがめっちゃ上がりました。

 

● 仮説を立てて行動に移す。

● 「人」に負けないのではなく、自分に課せられた「運命」に屈しない。

● どの分野でも基本中の基本をやり続けている人は意外と多くない。 何か特別なことをする必要はなく、当たり前を徹底的にやり続けるだけで、他の人とは圧倒的な差がつく。

● コミュニケーションとはさらけ出すこと。

● 頑張る = 見極めてやり切る。

● 人生のコンパスを持つ。 最も不幸なことは価値観という自分の船の指針、コンパスを持っていないということ。

● 夢は全力で手を伸ばした 1mm 先にある。

● 扉は開くまでしつこく叩き続ける。

category:, 23:43
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知恵

「人生は素晴らしいものだ」

 

オグ・マンディーノの「人生は素晴らしいものだ」を読了。

約10日前に読んだ「世界最強の商人」と似た構成でオモロかったです。

僕もザアカイの語る成功のための知恵を実践してみようと思います。

category:, 22:35
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明日

「音楽の明日を鳴らす」

 

最近読んでた「音楽の明日を鳴らす」っちゅう本を読了。

ソーシャルメディア・マーケティングの重要性がよお分かりました。

キーワードは共有・共感・共鳴の3つやそうです。

category:, 11:27
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商人

「世界最強の商人」

 

オグ・マンディーノの「世界最強の商人」を読了。

大手企業で課題図書になっているだけあってめっちゃオモロかったです。

僕も10巻の巻物に書かれていることに従ってみようと思います。

category:, 00:15
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考方

「うまくいっている人の考え方」

 

別にうまくいってへんわけではないんですが(笑)こんな本を読了。

納得できる点が多くて勉強になりました。

 

● 自分の長所と自分の人生で恵まれている部分にいつも意識を向ける。

● あるがままの自分を受け入れる。 自分は今のままで完全に価値がある。

● 被害者意識を持たない。

● 自分で自分を苦しめない。 自分の心の状態は自分に責任があると認める。

● 自分の人生に責任を持てば、自分の人生をより自由に創造できる。

● 批判は余裕を持って受け入れる。 広い心で余裕を持って批判を受け入れたほうが自分の得になる。

● 他人に悪い感情を抱くことは、他人以上に自分を害する。

● ものおじせずに質問する。

● 相手を大切にする。

category:, 14:29
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言葉

「ジョブズ 100の言葉」

 

ホリエモン監修のジョブズ本を読了。

すべて馴染みのある言葉ばかりでしたが元気をもらいました!

それにしてもジョブズとジョーン・バエズの恋人生活が気になります。

 

● 何をしないのかを決めるのは、何をするのかを決めるのと同じくくらい大事だ。

● 優れた芸術家はマネる。 偉大な芸術家は盗む。

● 歴史のページにまだ書かれていないことを読み取るのがぼくらの仕事なんだ。

● ぼくがいるべき場所は、ぼくがつくる。

● 正しくやれるチャンスは1回しかないんだ。

● 新しいことをはじめるとき、間違いを犯すことがある。 最善の策は、間違いをすぐに認めて改善し続けることだ。

● 海軍に入るより海賊になろう。

● ベストを尽くして失敗したら? ベストを尽くしたってことさ。

● 洗練を突き詰めると簡潔になる。

● 昨日のことを思い悩むのではなく、明日を切り拓いていこう。

● 自分がどういう人間なのかわからなくなったら、自分のヒーローは誰かを思い出すんだ。

category:, 23:59
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売買

「ビンテージ・ギターをビジネスにした男 ノーマン・ハリス自伝」

 

最近読んでたノーマン・ハリスの自伝を読み終えました。

 

まだ世間でビンテージ楽器の貴重さが認知されていなかった1960年代後半。

オールド楽器の価格が高騰する以前に楽器売買のビジネスを始めた著者。

近年は大手ギターメーカーがリイシューモデルを作る際の相談役も務めているとか。

 

彼の顧客はジョージ・ハリスンやボブ・ディラン、トム・ペティら大御所ばかり。

その他にもやロビー・ロバートソン、ジョン・フォガティの名前も!

映画「ラストワルツ」のロビー・ロバートソンのギターは彼が提供したそうです。

 

1958年〜60年のサンバースト・レスポール人気の理由は今回初めて知りました。

リッチー・サンボラとボブ・ディランのマーチン D-18 にまつわる話には大笑い。

その他ハリソン・フォードやリッチー・サンボラの感動エピソードも。

 

1970年代の L.A. の音楽シーンも垣間見れる、めっちゃオモロイ一冊でした。

category:, 17:29
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一郎

「自己を変革するイチロー 262のメッセージ」

 

最近読んだ「自己を変革するイチロー 262のメッセージ」。

イチローのしびれる名言の数々にめっちゃええ刺激を受けました。

この本はシリーズ3冊目らしいんで前2作も読んでみようと思います。

 

● 今まで、自分の力以上の評価をされて、それに追いつき、超えていった。 それは日米ともに同じサイクルでした。

● 結果ではなくて、プロセスの中で自分がどうあったのか、がすごく大事です。

● 毎日、もうこれ以上はできない・・・という状態でやってきたつもりなので、それを続けていくことしかできません。

● 過去にやってきたことや、昨日までの結果というのは、何の意味もないものと思って、日々やってきました。

● ぼくは日米通算 3,000本安打を達成したけど、6,000回以上の失敗があります。

● プレッシャーから逃げようとするか、受けたうえで打席やマウンドに立つのか、結果が失敗でも成功でも、その後に大きな違いが生まれます。

● 人の価値というのは、貫けるかどうかでしょう?

● 人の心を動かすことが目的となっている人には、その目的は絶対に達成できない。

category:, 23:13
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言方

「好かれる人が絶対しないモノの言い方」

 

「好かれる人が絶対しないモノの言い方」っちゅう本を読了。

納得できる点が多くめっちゃ勉強になりました。

 

● 自分が言葉を発するときには、気持ちの部分や事情を丁寧に説明する努力が必要。

● 言葉によるすれ違いは起こるものだということをつねに意識して、それを埋めようと努力することが必要。

● オブラートに包んだ言い方をするほど、自分の真意は相手に届きにくくなる。 「言わなくてもわかるだろう」というセオリーは現代では通じない。

● 相手を引き立てる額縁のようなポジションをとる。

● 自虐は相手が楽しく聞ける範囲を見極める。

● 同じような気づかいを周囲に求めない。

● もし「伝わらない」と思うことがあっても、相手の思惑を自分で想像しすぎないようにする。 人の気持ちは 100% 言葉に表われることはない。 どんなに言葉のつかい方に気を配っても伝わらないこともある。

category:, 23:48
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堀江

「多動力」

 

ホリエモンの「多動力」っちゅう本を読了。

固定概念を覆す彼の考え方が続々と登場します。

共感しにくい点もありましたが(笑)めっちゃオモロかったです。

 

● 時間をかければクオリティが上がる、真心をこめれば人に伝わるというのは妄想にすぎない。

● 「完璧主義者」ではなく「完了主義者」を目指す。

● 準備にかける時間は無駄。 見切り発車でよい。 すぐに始めてしまって、走りながら考える。

● 人生の中で「ワクワクしない時間」を減らす。 そのために「やらないこと」を決めることが重要。

● 人の時間を使うならば、きっちりと対価を払うべき。

● 知らないことは「恥」ではない。

● 猛烈に濃密に生きるためには、次から次へと短時間でハシゴする。

● 睡眠こそ人生を充実させるための最優先事項。

● 誰もあなたには興味がない。

category:, 21:34
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