風吹

「インディアンカントリーの風に吹かれて」

 

「インディアンカントリーの風に吹かれて」っちゅう本を読了。

 

この本の著者は先月読んだ本を書かれた大塚浩司さん。

今回もまさに僕が読みたかった内容でオモロかったです。

 

大塚さんは白馬でクラフトショップを経営されているとか。

こちらも気になるんでいつか行ってみたいと思います。

category:, 23:59
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発想

「藤子・F・不二雄の発想術」

 

最近読んでた「藤子・F・不二雄の発想術」を読み終えました。

 

藤子先生が漫画を描くときにどうやって発想を得るか。

また独創力のための条件とは何か。

そして個性的であり同時に一般的であることの重要性。

 

音楽に適用できる部分も多くてめっちゃオモロかったです!

category:, 13:09
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六六

「オールドハイウェイ ルート66の旅」

 

「オールドハイウェイ ルート66の旅」っちゅう本を読みました。

 

著者の大塚浩司さんのルート66横断旅行が記録された一冊です。

ルート66初心者の僕にも読みやすく、夢がまた大きく広がりました。

 

イリノイ州からカリフォルニア州まで8州にまたがるマザー・ロード。

大塚さんは他にもルート66関連本を出されているんで読んでみようと思います。

category:, 23:59
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不動

「不動心」

 

ゴジラ松井の著書が出ていると知ってさっそく読んでみました。

 

彼の野球に対するストイックな姿勢と半端ではない努力は流石の一言。

本人が「無知の知」と呼ぶ謙虚な姿勢も素ん晴らしいです。

そして自分の決断に対する彼の考え方はめっちゃ共感できます。

 

「どの選択肢が正解かは分かりません。

   自分で納得した道を進み後悔しなければ、それが正解と言えるでしょう」

 

あらためて阪神に来てほしかったと思いました(笑)。

category:, 21:58
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赤塚

「これでいいのだ - 赤塚不二夫自叙伝」

 

赤塚不二夫先生の自叙伝「これでいいのだ」を読みました。

先生が生誕から11年間を過ごされた満州でのエピソードにビックリ。

トキワ荘時代の回想が少ないのが残念でしたがオモロかったです。

category:, 23:59
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痕跡

「Unpainted Faces ヘンリー・ディルツ写真集」

 

待ちに待ったヘンリー・ディルツの写真集が到着。

この一冊にクラシックロックの歴史がすべて網羅されています。

あらためて彼の偉大さがよ〜く分かりました。

category:, 23:34
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一番

「一番になる人」

 

つんく♂さんの著書「一番になる人」を読みました。

数ヶ月前に読んだ彼の著書が良かったんでもう一冊購入。

彼の音楽や人生に対する考え方はホンマに勉強になります。

category:, 23:59
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八一

「81歳いまだまんが道を…」

 

藤子不二雄Ⓐ先生の著書を読みました。

デビューからトキワ荘時代の話は何回聞いてもワクワクします。

 

手塚治虫先生が亡くなる数ヶ月前の病室でのエピソードに感涙。

藤子・F・不二雄先生への敬意と友情には心が温まりました。

そして大山総裁から極真カラテを習っていたっちゅう意外な事実も。

 

藤子不二雄Ⓐ先生のまんが道は終わりがなさそうですね!

category:, 23:59
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生涯

「ロバート・ジョンスン:伝説ブルースマンの生涯」

 

またロバート・ジョンソンに関する本を読みました。

内容的には先月読んだ本の方がオモロかったですがこちらも Good。

 

どうやら現存する情報だけでは彼の死の真相は究明できへんようです。

それらを基に各人が想像するしかないミステリー性がたまりまへん。

 

ますますロバート・ジョンソンに興味が湧いてきました!

category:, 23:59
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実録

「トキワ荘実録」

 

最近読んだ文庫本「トキワ荘実録」。

著者は講談社の少女クラブ誌で編集長を務めた丸山昭さんです。

 

手塚治虫先生やトキワ荘に住んだ漫画家にまつわるエピソードが満載。

めっちゃオモロイ本であっちゅう間に読み終えました。

category:, 20:40
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