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仕事

「仕事は楽しいかね?」

 

僕が人生で読んだ中で間違いなくベスト5 に入る本と出会いました。
「試してみることに失敗はない」がテーマのめっちゃ勉強になる一冊です。

 

「新しいアイデアというのは新しい場所に置かれた古いアイデア」は目から鱗。
チャンスの掴み方や成功の秘訣に対する考え方からは大きな刺激を受けました。
そして「完璧以上の素晴らしさを求める」っちゅう姿勢に深く納得。

 

タイトルからは想像できへん内容の濃さに大大満足でした。
 

category:, 18:38
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閣下

「デーモン閣下 悪魔的歌唱論」

 

僕が10代のときロックに目覚めるきっかけをくれたバンドの1つ、聖飢魔 II。
そのフロントマンのデーモン閣下が書いた本「悪魔的歌唱論」を読みました。

 

自伝的な内容から徐々にボーカル論へと展開する流れが Good。

閣下が主張する「プロの心構え」、「フロンティア精神」、「柔軟性」に納得。
技術面よりも精神面での学びが多くてめっちゃ勉強になりました。

 

「練習しているときは、自分が世界で一番下手な歌い手だと思え。
  ステージの上に一度立ったら、自分は世界で一番ウマい歌い手だと思え」

 

なるほどっ!

category:, 18:57
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本屋

「ほんやのポンチョ」

 

キンコン西野さんの絵本「ほんやのポンチョ」を読了。
テーマは西野さんがいつも強調されている「信頼」と「繋がり」です。
あっちゅう間に読み終えてほっこりした気持ちになりました。

category:, 23:59
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父親

「金持ち父さん、貧乏父さん」

 

世界中で大人気のベスト & ロングセラー本「金持ち父さん、貧乏父さん」。
ずっと前から積んどく状態で眠っていた名著をやっと読み終えました。

 

心に響く名言の数々に活を入れられながら楽しく学ぶことができます。

 

● 勝者は負けを恐れないが、敗者は負けを恐れる。
● 失敗は成功に至るプロセスの一部。失敗を避ける人は成功も避けている。
● 最大の財産は「知っていること」、最大のリスクは「知らないでいること」。

 

僕も度胸を持って、頭を使って、チャンスを作り出していこうと思います!

category:, 22:43
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正体

「99% の人が気づいていないお金の正体」

 

ホリエモンさんの新著「99% の人が気づいていないお金の正体」を読了。
お金のことにとどまらず色んな知識が紹介されていて勉強になりました。

 

「無数のひらめきとトライ・アンド・エラー」はマスト中のマストですね。
自分の中で忘れかけていた「セルフブランディング」の重要性も再認識。
そして何となく感じていた「モノの所有は時代遅れ」に大きく納得。

 

僕は今年に入って "Life in the Fast Lane" 状態が続いています。
それでも人生は充実してるんで、このまま独自路線を突っ走ろうと思います(笑)。

category:, 23:59
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掠傷

「死ぬこと以外かすり傷」


箕輪厚介さんの著書「死ぬこと以外かすり傷」を読みました。
ヒット本を連発しているカリスマ編集者長自身によるベストセラー本です。

 

本の随所に登場する「熱狂」っちゅう言葉。
キンコン西野さんやホリエモンさんにも共通するポジティブな姿勢と高い意識。
強いメッセージからめっちゃエネルギーをもらうことができました。

 

「居心地がいいということは挑戦していないということ。

   成長していないということ」

category:, 22:54
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探偵

「ピンカートン探偵社の謎」

 

前からめっちゃ読みたかった「ピンカートン探偵社の謎」を読了。
絶版状態やった本をやっとブックオフオンラインで見つけることができました。

 

ピンカートン社は19世紀半ばに誕生したアメリカの私立探偵社です。
南北戦争時にはリンカーン大統領から直々に命を受けて活躍。
またジェシー・ジェームズやワイルドバンチを追跡したことでも知られています。
当時は連邦警察の力が弱かったんで逮捕権まで付与されていたとか。

 

同社の顧客の中心は泥棒被害に悩んでいた鉄道会社や至急便会社でした。
切符代や荷物をパクる車掌や配達員に対するスパイ活動やおとり捜査。
その対象は徐々に労働ストへと広がったため庶民から反感を買ってしまいます。
ピンカートン社の秘密主義は世間が求める公然化に相反するものでした。
そしてやがて同社は私警察から普通の警備会社へと落ちぶれていきます。

 

しかしピンカートン社はアメリカ警察史において重要な役割を果たしました。
州境を越えてアメリカ全土で犯罪防止ネットワークを作ったのは同社が初。
そのため彼らが FBI の基礎を形成したと言われています。

 

ピンカートン探偵社に関する日本語の本はほとんど出版されていません。
僕が知らなかった、知りたかった情報が満載でめっちゃ貴重な一冊でした!

category:, 21:25
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幸福

「アウトサイダーの幸福論」

 

ロバート・ハリスさんの著書「アウトサイダーの幸福論」を読みました。


数々の名言とともに展開されるロバートさん節。
この方の生き方や発言は魅力的でめっちゃ惹きつけられます。

 

「守りに入った人間には、運の女神はなかなか微笑んでくれない。
   何事にもチャレンジして、トライしなければ可能性は生まれないし、新しい道も開けない」

category:, 21:24
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北欧

「北欧女子オーサが見つけた日本の不思議」

 

少し前に偶然テレビで見て知ったオーサ・イェークストロムさんのマンガを購入。
外国人の目から見た日本の生活や文化がオモシロおかしく描かれています。

 

日本人である僕にとってはごく普通でごく当たり前の日常。
違った角度から見ると違って映る現実に「へぇ〜」の連続でオモロかったです。

category:, 22:26
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流儀

「ハッタリの流儀」


ホリエモンさんがオモロそうな本を出してたんで読んでみました。
タイトルを見たときは「?」でしたが本を読み終えて納得。

 

考えてみると大成功を成し遂げた人には「ハッタリ」が付きモンな気がします。
たしかデヴィッド・ゲフィンのキャリアも「ハッタリ」から始まった気が。
そう考えると「ハッタリ」と「辻褄合わせ」は重要なキーワードですね。

 

僕も思いっきり「ハッタリ」をかましながらフルスイングし続けようと思います。

category:, 23:17
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