祖父

メガロス神奈川店

 

昼過ぎから近くのジムでトレーニング。

オジー・オズボーンを BGM に自分を追い込んできました。

category:, 19:24
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元気

music space グレコ

 

昼下がりから新子安で音楽仲間の方のライブを鑑賞。

ラテンパワーで思いっきり元気をもらってきました。

category:, 16:38
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愛蘭

Bar Clapton

 

自由が丘の Bar Clapton でアイリッシュ・ライブを鑑賞。

Tom Petty やら Steve Earle やらで盛り上がってきました。

category:, 23:59
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技術

「演奏者のためのはじめてのアレクサンダー・テクニーク」

 

アレクサンダー・テクニックに関する本を読み終えました。

目から鱗な内容で音楽に対する新しいアプローチを発見。

ずっとこーゆー事を知りたかったんです!

 

● プライマリー・コントロール:頭が高いところにあって、首とあごが楽で、胴体が長く広いまま、長い腕を長いまま使う。

● 演奏へのアプローチ: 自分の体や自分自身との関わり方、 自分と楽器との関わり方、 自分と音楽との関わり方、 自分と場との関係性、場にいる人たちとの関係性

● 楽器を構えて音を出す前にプライマリー・コントロールを思い出し、指先リードで動かすと、胴体から指先までの全体が連動して滞りなく動いていく。

● 演奏前に自分が伝えたい音楽を視覚化すると、音楽を伝える場、共有する場がそこにできやすくなる。 家でひとりで練習するときも視覚化しながら練習する。

● 声を出すときは、 出したい音のイメージと意図を明確にし、 肺 〜 気道 〜 口腔 〜 体の外という空気の流れ全体として捉え、出ていく空気の通り道を邪魔しない。

● 鍵盤をたたくときは、指の力だけでたたこうとすると、指を固めることになりがち。 ひじから先全体が跳ね上げ橋のように上下することで鍵盤をたたいて音を出す。 ひじが自由に動いているときは、ひじから先にも意識が届きやすくなる。 体の中心から腕を通して指先まで、そして指先にある鍵盤、鍵盤の奥の楽器の中で起こっている動きまでを意識に含め、自分という楽器全体とピアノという楽器全体を共鳴させる。

● ビブラートをかけるときは、どこか一部の指だけを動かして、腕のほかの関節や筋肉を固めてしまわないようにする。 ひじの自由さ、ひじからのつながりを意識する。

● 演奏者と楽器の相互作用、演奏者と空気の振動との相互作用を地面が支えてくれる。 地面(= 地球)との関係性をもちながら演奏していることを感じる。

● 良い演奏を再現しようとすることは思考が過去に向いている。 毎回新鮮な気持ちで、今ここでどのように演奏できるか、自分の体と音と対話しながら演奏する。

category:, 22:27
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神経

龍角散ダイレクト

 

愛用の龍角散ダイレクトを補充。

ノドのケアにめっちゃ神経質になる季節になりました。

category:, 21:57
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怖絵

「怖い絵」展

 

上野の森美術館で開催されている「怖い絵」展へ。

噂どおりの大人気で入場まで50分待ちでした。

中も大混雑でゆっくり観れませんでしたが楽しかったです。

category:, 23:04
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合気

D'Addario Phosphor Bronze EJ16

 

サウンドハウスで注文していたアコギの弦が到着。

何となくこの弦はギブソンに合ってるような気がします。

category:, 21:56
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絵本

くわのみ書房

 

昼過ぎから練馬のライブハウスで音楽仲間の方のライブを鑑賞。

その後は京成大久保にある絵本屋さん「くわのみ書房」へ。

店主の方に姪っ子用のクリスマス・プレゼントを選んでいただきました。

category:, 23:59
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御礼

Live @ Bar Derek & The Dominos

 

今年最後のライブが Bar Derek & The Dominos で終わりました。

今日はお店の座席が全席埋まって満員御礼っ。

ライブを観に来てくださった皆さま、柄澤マスター、ありがとうございました!

 

< 今日のセットリスト >

[第1セット]

1. The Waiting (by Tom Petty & The Heartbreakers)

2. Land Of Darkness

3. Time, Time, Time

4. Song For Adam *

5. Ain't Hard To Do

6. Here Come Those Tears Again *

7. Running On Empty *

 

[第2セット]

1. Melissa (by The Allman Brothers Band)

2. Red Neck Friend *

3. Live A Lie

4. The Inner Scream

5. The Last Cowboy

6. Your Bright Baby Blues *

7. Sweet Way

 

[アンコール]

8. Take It Easy *

9. Our Lady Of The Well *

 

(* Jackson Browne のカバー)

category:, 23:59
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張替

Gibson J-35

 

明日のライブに向けてアコギの弦を張り替え。

2017年の最終戦の先発は J-35 に決定しました。

category:, 23:59
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